虹の橋へのお手紙vol,211
- Staff

- 2 日前
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~バルくんへ~
君に呼びとめられた出会い。
あれから14年。笑いといやしを沢山ありがとう。
介護する中で、最期の時へ心の準備もさせてもらえたように思います。
鳴き声は「ファー」、背骨がやわらかくてのけぞっては後方を見たり、ドアを開けてほしい時は タイコをたたいたり、脱走もしたね。ベランダ手すりに登って庭に落ちたり、外をながめるのも好きやったねー。
先生には「フシギな猫ですねぇ」と言われ。
かわいいバル君、最後は大好きな父ちゃんの帰宅を待って、見守られながら旅立ったね。
今は軽くなって好きなばー走りまわりゆうかな。
また来てくれると うれしいなぁ。
14年間 本当にありがとう。
大好きやきね。
時々 降りて来てね。その時はわかるように何かメッセージちょうだいね。
バルくん ありがとう。大好きよ。 2025.7.31 恭子
バル君ほんとにありがとう。
また、父ちゃんと母ちゃんとこに来てね!!ありがとう。
智也





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